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 再会ネットについて 

 呼びかけ人の藤田隆司です。北朝鮮拉致被害者・特定失踪者との再会をめざす全国ネットワーク(略称:再会ネット)は、救う会埼玉・東京ブルーリボンの会・拉致問題を考える川口の会等のメンバーが集まり、日本全国におられる北朝鮮による拉致の被害者及び政府の認定を待つ特定失踪者のご家族を支えるために設立されました。 今までは、個別に活動されていた都道府県のご家族を一つにまとめ、あらゆる面で支援・結束していくことを目指します。強い結束で、愛する娘さん・息子さん・御兄弟・御姉妹・親御さんを救出しましょう。
「家族の愛の力」が「再会の扉を開く」と信じて、「希望の火」を灯し続けましょう!

 『忘れないで、特定失踪者』全国一斉活動の主旨 

 日本政府が認定する北朝鮮による拉致被害者は、現在17人(内5人帰国)ですが、それ以外にも多数の拉致被害者がいることが多くの識者によって指摘されました。平成24年の暮に、情報公開請求に応じ、警察庁は拉致の可能性を排除できない失踪者(いわゆる特定失踪者)は、860人以上存在することを初めて明らかにしました。 この未解決の謎の失踪者の多くが北朝鮮による拉致被害者である可能性がでてきました。拉致被害者は政府が認定する残り12人の他、知られざる拉致被害者とも言える多くの特定失踪者の中に存在します。私たちは、860人以上の特定失踪者の存在を広く世間に知ってもらう事と、特定失踪者を含めた全ての拉致被害者の救出をめざして、全国に活動を呼びかけています。 拉致問題は、日本国民の生命と主権に関わる大問題であり、最大の人権侵害で、必ず解決しなければならない日本の最重要課題です。 この問題の進展・解決の為、多くの国民の声を結集し、日本国民の世論を再び盛り上げていきましょう。

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